田中みな実が同棲!横山裕の弟らにも食事を振る舞う女房っぷり・・しかし証拠掴むも報道できないワケ

フリーアナウンサーの田中みな実(30)と関ジャニ∞横山裕(35)が六本木の高級マンション内で同棲していることが発覚。
マスコミは決定的な証拠を掴みビックカップル誕生かと思いきや、メディアで大々的に報道できない深すぎる裏事情があるのだとか。
さらにはこの裏事情を田中はうまく活用し、痛手がないような交際を企てていたとの噂も…その報道できない裏事情、ふたりの交際の詳細についてまとめてみた。

 
 
 
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報道できない裏事情

 
 

この面白い三角関係はすぐにメディアで取り上げられるかと思いきや、
どのテレビもまったく取り上げず。

 
 

その理由は、とても深い裏事情があるのだ。
そう、それはお互いの事務所が強すぎるということ。

 

田中が所属する事務所「テイクオフ」は、
大元の会社は「バーニングプロダクション」という芸能界のドンと呼ばれる存在の社長・周防郁雄氏(76)が腰を据えている。

 
 

そのため今回の田中の交際事実を知ったテイクオフは、
すぐさま大元の会社であるバーニングの周防氏を頼ることにしたという。
そこで今回の交際について睨みをきかせた周防氏は
「報道をしないよう」マスコミに対し色々な対策をとったと報じられている。

 
 
 

マスコミもさすがに周防氏には頭が上がらないそうで、
たとえ決定的な証拠を掴んだとしても簡単には報道が出来ない状態なのだとか。

 
 

一方の横山が所属するジャニーズ事務所も、これはこれで強力。
さすがにジャニーズとバーニングが強力に動き出したらもはやマスコミは一歩も動けないだろう。

 
 

いかに報道するか、ということに力を注ぐよりも
この報道はさっさと諦めて他のスクープを取りに行ったほうが効率的だ。

 
 

そんな背景の力が及び、田中自身もホッと一安心のようだ。
恋愛系のネタを自ら話すタイプの田中だったたけに、

 
 

 
MCを務める番組などで今回の報道を突っ込まれることもないだろうと
安心しているそう。

 
 
 
 

双方が厳重警戒で交際

 
 

ちなみに田中は、ここ最近で引っ越しをした。
それも横山が住む巨大マンション内にだ。

 

実際に横山と一緒の部屋かどうかは定かではないが、
(というのも、横山は1000近い戸数を誇る巨大マンションであるため)

 
 

別々に部屋を借りて、
お互いの部屋を行き来しているという説が有力。

 
 

これだけの戸数を誇る巨大マンションであれば、
偶然住んでいたマンションに、有名人がいたといって言い逃れもしやすい。

 
 

やはり最近はジャニーズと女子アナの熱愛が取りだたされているだけに、
横山としても田中としても警戒心は十分にもっているのだ。

 
 

マンション内同棲で女房気取り?

 

さらに驚くのが、田中の女房っぷり。
横山と言えば、母子家庭で育ち2010年に母親とは死別している。

 
 

しかし今でも父親の違う弟たちとの親交は深いのはファンの間では有名な話。

 
 

そして現在横山が住んでいる六本木のマンション内に、
どうやら弟たちも住んでいるそうで
田中はそんな弟たちの為に食事の世話もしているそう。

 
 

最近の田中と言えば、連日のように高級スーパーへ立ち寄り、
買い物をする様子が頻繁に目撃されている。

 
 

さらには購入する食材量が異常なほど増えたのだとか。
決してあの細くて健康志向な田中がひとりで食べるような量ではないという。

 
 

家族4人分くらいの食材を連日のように買っているのだ。

 
 

まだ彼女という立場であるが、家族ぐるみで親交をもっているのは
それなりに関係性も深いという証拠なのか?

 

それとも田中が女房気取りをしているだけなのか?

 
 

しかし一部では、このように積極的に家族との関係性も構築しようとしているのは田中の方らしくこの交際において熱をあげているのは田中の方らしい。

 
 

元カレであるお笑い芸人・オリエンタルラジオの藤森慎吾との破局原因も
田中のかまってアピールがすごかったから、と自らも公言しているように

 
 

恋愛においてはまだ「ハマりすぎてしまう」のは変わっていないようだ。

 
 

藤森のように「自由になりたい」と言って別れを決断するような流れにはなってほしくはないが、横山はどう思っているのだろうか?

 
 
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田中のネガティブキャラは嘘なのか

 

 
 

元カレ・藤森と別れて以降は、
ずっと引きずったままで約1年半ほどは男性と食事をしたり手もつなぐこともなかったという田中。

 

すっかり恋愛に奥手になってしまった田中は、
その恋愛ネガティブキャラを、もはやキャラにしてしまっている部分もあった。

 
 

フリーアナウンサーになり、
自分がタレントとしてやっていかなければ生き残っていけないと思い、
自らの特徴や印象に残すにはどうしたらいいか考えた結果、

 

この藤森との破局自体もネタにしていこうと思ったという。

 
 

だが決して自ら話しを切り出すわけではなく
あくまで振られたら、惜しまずに話すというスタンス。

 
 

そうすれば、ある意味自分で発言したとしても
「無理やり言わされた感」が出るからだ。

 
 

田中と言えばTBSアナウンサー時代は「ぶりっ子」キャラで売っていただけに、
自分のアピールの仕方には相当な力がついたと伺える。

 
 

しかし、横山との交際報道が出てしまった現在、
今後恋愛ネガティブキャラはテレビでどのようにアピールしていくのか?

 
 

今後の田中の発言や動向に注目が集まる。

 
 

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