三浦貴大のタイプは武井咲!美人恐怖症で目も合わせられなかったことを告白。前田敦子は…「大丈夫でした」← !?

2月6日放送『しゃべくり007』(日本テレビ系)に
ゲスト出演した俳優、三浦貴大(31)がとんでもない弱点を暴露し、話題となっている。

 

三浦貴大の驚きの弱点とは…。

 

プロフィール

 

三浦貴大(31)

 

1985年11月10日生まれ
身長: 178 cm
出身大学:順天堂大学スポーツ健康科学部
 

 

三浦友和と山口百恵を両親にもつサラブレッド。

 

2010年『RAILWAYS49歳で電車の運転士になった男の物語』で
第34回・日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。

 

2015、2016年で映画15本
ドラマ8本に出演した引っ張りだこの俳優である。

 

とんでもない弱点とは、美人恐怖症

 

三浦貴大の弱点とは、美人恐怖症であること。

 

自分のタイプの人がいると
自分が何を喋ってるかわからなくなるくらい
パニックになってしまうんだとか。

 

それがたとえ芝居だったとしても、
目も合わせられないし喋れなくなってしまうと話していた。

 

これに対しネット上では、

 

●お母さんは山口百恵だけどしっかり話せるのかな?
●じゃあしっかり目が合わせられる女優は美人ではないってことか
●とっつきにくい感じしてたけど意外な弱点で親近感わいた!

 

と様々な意見が。

 

くりぃむしちゅーの有田哲平(46)から
「じゃあ目をあわせられる人は美人でないってこと?」
と突っ込まれ、

 

それには「え、ああ…はい」と
素直に答えていた。

 

 

女優・武井咲(23)とは目も合わせられなかったと告白

 

共演した女優の中で、
美人すぎて目をあわせられなかった人を聞かれると、

 

「武井咲さん」と即答。

 

 

「武井咲さんは、全然目合わせられないし、
       喋れないしで最初は大変でした。」

 

「そもそも顔も小さいから、
       どこを見たらいいかも分からなかった。」

 

と大絶賛していた。

 

二人は映画『瀬戸内少年野球団』(テレビ朝日系)で
夫婦役で共演している▼

 

 

そして今回のスペシャルドラマ『銭形警部』(日本テレビ系)で共演した
前田敦子(25)には目を合わせられなかったのか聞くと、

 

 

「あ、あ、、、、うん、あ、、、、、」

 

とつまらせていました。笑

 

これには一同大爆笑。

 

● ちょwwwあからさま過ぎるwwww
●まあ前田敦子はタイプじゃなかったんだろうね
●AKB不動のセンターだったのにwwwwww失礼すぎるやろwww

 

▼ AKB不動のセンター   <    武井咲 ??
      <   

 

いやこの弱点テレビで言わないほうがいいよ、
と共演者に突っ込まれると…

 

「前田敦子さんは、前も共演していたので、慣れました」

 

と必死に弁解している様子が印象的でした。

 

もともとは体育教師を目指していた

 

しかし三浦貴大のぶっちゃけた感じは、
これだけにはとどまらない。

 

もともと俳優になるという気持ちは大学生までなく、
将来は体育教師になろうと思っていたんだとか。

 

そのため大学も
スポーツ科を専攻。
しかしふと自分の道は違うのではないかと気づく。

 

「僕、そもそも体育が好きではなかったんですよ」

 

とぶっちゃけ発言。

 

これには「じゃあなぜ体育科いったんだ」と
突っ込まれていました。

 

お父さん、三浦友和には絶対に追いつけない

 

 

数々の賞をもらい、
沢山のドラマや映画に出るなかで
将来は少しでもお父さんに近づきたいのかと聞かれると

 

「どうせ追いつくことも出来ないから
特に両親は目指していない」

 

と冷静に発言。

 

「どうせ無理なんですよ、そもそも」

 

とサラっと発言し
共演者を驚かせていました。

 

でもだからこそ、何かに引っ張られたり
プレッシャーで押し潰されずに

 

三浦貴大さんらしい演技が出来ているのかもしれませんね。

 

サラブレッド俳優は、
たいてい親のイメージを崩さないよう
大人しい感じの方が多いのですが
三浦貴大はぶっちゃけている感じが逆に勇ましいですよね。

 

これに対し好感度をもった人も多いのではないでしょうか。
今後の活躍に期待したいです!

 
 

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