松本潤と井上真央の最新情報2017!井上の事務所移籍・仕事激減で結婚はさらに延期確定

嵐の松潤との結婚がささやかれている女優、井上真央(30)。

 

しかし最近では、交際中の松潤による二股騒動、
ジャニーズ事務所の規制による婚約延期など…結婚は一部遠のいてしまったとも言われている。

 

そんな井上真央に、更なるピンチが迷い込んできたという。

 

大手芸能事務所を退社⇒独立は失敗へ終わる

 

井上真央は、大手芸能事務所『セブンス・アベニュー』を
2016年10月に退社。

 

その後は独立し、個人事務所を設立しようと企てていた。
その理由は、交際中の松潤と結婚するためだ。

 

しかし、松潤にはジャニーズ事務所という強力なバックが付いている。
なかなかすんなり結婚へは導いてくれない。

 

・セクシー女優、葵つかさとの二股騒動
 
・ジャニーズ事務所の軋轢

 

以上の2点が松潤とゴール出来ないネックである。

 

【二股】嵐の松本潤と葵つかさが熱愛!出会いや交際、はじめてのメールのやり取りが暴露!!

 

【ネック1】松潤のセクシー女優との二股騒動

 

松潤は4年前よりセクシー女優、葵つかさと関係をもっている。

 

きっかけは中村勘三郎の通夜の席。
同じく参列していた葵つかさに、自ら電話番号を聞いたそう。

 

それをキッカケに二人は約4年もの間、
身体の関係を持ってきたのだという。

 

ちなみにこの4年の間、もちろん井上真央との交際はしている。
つまり、二股をかけていたということになる。

 

フライデーには葵つかさが松潤宅へ訪れる様子もキャッチされており、
このことが原因で、2016年年末の婚約発表も延期されたと思われる。

 

 

【ネック2】SMAP解散による、ジャニーズ事務所の軋轢

 

また、2016年12月に解散したSMAPの影響も大きい。

 

ジャニーズ事務所としては稼ぎ頭のSMAPを失ってしまったゆえ、
嵐だけはSMAPDFの二の舞にならないよう、
さらなる「熱愛・結婚」へのルールを厳しく取り締まったそう。

 

もともとSMAPの解散の火種は、
木村拓哉の事務所存続という決意がキッカケ。

 

妻・工藤静香との結婚を認めてくれたことへの恩返しを、
まだしたいという理由からだ。

 

他のメンバーは結婚などを我慢し諦めてきた背景があるゆえに、
業を煮やしたメンバーらは、分裂という形で終わってしまった。

 

そんなグループ解散をもうさせないためにも、
人気グループ嵐への結婚はそう許されるものではない。

 

SMAPの解散直後に、松潤の結婚ともなれば、
ファン離れやメンバー間の関係にも亀裂が入るに違いない。

 

そういった理由から、井上真央との結婚は遠のいたと言われている。

 

井上真央の、女優としての仕事が激減

 

お気づきの方も多いかと思うが、
最近はめっきり井上真央をテレビで見ることが少なくなった。

 

理由は、事務所の独立によるもの。

 

そう、一旦は大手事務所を独立したものの、
個人事務所設立には失敗し、

 

現在は岸部一徳の事務所「アン・ヌフ」に所属。

 

さらには極秘に移籍していたため、
井上真央にオファーをしたくても、どこに申し込めばいいのかが分からない状態だった。

 

また、以前所属していた事務所から
3000万円近いギャラのCM話しも回ってきたが、それも断ったそう。

 

その3000万ものギャラを断ってまでも、
古巣の事務所とは手を切りたかったことが伺える。

 

岸部一徳と井上真央、松潤が極秘密会!!!

 

9月某日の深夜0時頃、
 
井上真央は岸部一徳、岸本加世子と一緒に、
表参道の有名とんかつ屋「M」の前を歩いていたところを目撃されている。

 

 
さらには、その3人の後ろを歩いていたのは交際中の
松潤であった。

 

どうやら事務所移籍の話しをしていたのであろうが、
松潤も、岸部一徳とはドラマ『99.9』(TBS系)で共演したことがある。

 

松潤も交えて、事務所移籍について話していたのであろう。

 

 井上真央に直撃取材をしたところ・・・

 

 

散歩中の井上真央に直撃取材を敢行。

 

「現在、女優のお仕事はされていますか?」

 

すると名刺を受け取った井上真央は、
おもむろにどこかへ電話を駆け出した。

 

「ここだと(近所に)迷惑なので、
あとでこちらに電話をかけるかたちでよろしいですか?」

 

と。さらに記者の言葉を遮るように

 

「後ほどご連絡して、ちゃんとお話しますので」

 

と言い、早足で自宅の方へと去っていってしまった。

 

すると翌日のスポーツ紙にて
所属事務所の移籍を発表した井上真央。

 

現在も岸部一徳の事務所「アン・ヌフ」には
CMやドラマのオファーが何本か来ているそうだが、

 

いい脚本があれば受けるという、超慎重な仕事体制。

 

これにより、以前よりも扱いづらくなったと業界内では噂が立ってしまっています。

 

5歳よりデビューした井上真央は、
これまでは自分に出来る仕事は選ばずにやってきた。

 

しかし移籍先の事務所は「岸部一徳・岸部四郎・塩見三省さん」の3人だけ。

 

少人数なだけに、本当に自分が納得する仕事だけを
マイペースに行っていくという姿勢が伺える。

 

井上真央の同年代と言えば、新垣結衣や石原さとみ。
出るドラマが度々ブレークしている中で、現在は井上真央が遅れをとってしまっている状態。

 

今後さらにこの慎重体制のなか仕事が激減すれば、
井上真央自身が窮地に追い込まれる可能性もあるのではないか。

 

今後の井上真央の活動に注目が集まる。

 
 
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